ダンタリアンの書架 7 ラノベ感想 2019.01.162023.05.01 ダンタリアンの書架 7 / 三雲岳斗 著 図書館で借りてきた1冊 ◆ラノベ感想 「災厄と誘惑」 実際の2時間の刑事ドラマでありそうな話だった。 「型録」 ジャンプ、マガジン等の週刊誌である読みきりのホラーの様だった。 「少女たちの長い夜」 複数の禁書が登場。 最初のシーンが、そう繋がったのか。と言う感じだった。
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