ダンタリアンの書架 7

ダンタリアンの書架 7  / 三雲岳斗 著
図書館で借りてきた1冊
◆ラノベ感想
「災厄と誘惑」
実際の2時間の刑事ドラマでありそうな話だった。
「型録」
ジャンプ、マガジン等の週刊誌である読みきりのホラーの様だった。
「少女たちの長い夜」
複数の禁書が登場。
最初のシーンが、そう繋がったのか。と言う感じだった。

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