ソラとウミのアイダ 第10話 感想

ソラとウミのアイダ 第10話「キオクとキロク」の感想
第10話の感想
悪い人、主人公と敵対関係になる人が、活躍できていない。成りきれていない感じだった。
障害として低いから2時間ドラマなら犯人、動機が分かり盛り上がる所だが
そうでもなく、「ふーん。」と言う感じだ。
ネットのコメントで見たが「女性の悪い面しか強調されていない」は
少し同感できた。

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