櫻子さんの足下には死体が埋まっている 1話 感想

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 第壱骨 ~骨愛ずる姫君~」の感想。
今月から始まったアニメ。
数年に1、2作ある女性が主人公のミステリーもの。(骨好きという設定の為、ホラーのようにも思えるが。)
北海道が舞台で、骨格標本を作る標本士の「九条櫻子」と高校生「館脇正太郎」の2人が事件に遭遇するが
櫻子の骨の知識、法医学の知識から推理するストーリー。
感想としては、期待大。好みの作品だ。
主人公の骨への執着と、推理の切り口も"骨"からと一貫しているのが良い。
(ただ現場を調べ犯人を捜しあてる推理モノは、少々飽きている。)
それにしても、アニメ業界も声優不足なのかね?
嫌いではないが、年上の女性キャラと言うと同じ方がどの作品でも担当しているように思えてならない。

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